mixiミュージックを導入してみた。iTUNES/WMP専用と制約はあるものの、自分が聞いた曲がリスト化され、さらにその曲を同時期に聞いた人までリストアップされるのは、なんだか楽しい。
なるべく“only one”になれるように、マニアックな曲をチョイスして聴いたりしてます。『グラディウス2』(MSX版)の曲とか、レアHMバンド『ガンジー』とか。そんな遊び方もあるなーと。
なるべく“only one”になれるように、マニアックな曲をチョイスして聴いたりしてます。『グラディウス2』(MSX版)の曲とか、レアHMバンド『ガンジー』とか。そんな遊び方もあるなーと。
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給料日まで財布が寂しすぎるので、もう聞くことのないCD(ヘビメタonly)を売っぱらいりに町田のディスクユニオンへ。
査定に小一時間かかるとのことなので、ヨメが10年前に入ったという渋ーい喫茶店「カフェ グレ」へ足を運びました。静かで落ち着ける店内には小さくクラシックがかかっていてとても良い雰囲気。使い込まれた調度品も歴史を感じさせます。温かいタッチのイラストで描かれたメニューから、チーズケーキ(自分)とココナッツのシフォンケーキ(ヨメ)をオーダー。濃い味のチーズケーキがアイスコーヒーに合う! ということで、査定が終わるまでダラダラのんびりまったりしたのでした。

さて気になる査定の結果はというと、不良品ということで10枚ほどつき返されたものの一枚平均300円程度で買い取ってもらえて大満足。ブックオフじゃこうはいきませんね。ちなみに一番高かったのは「Carcass」の「Heartwork」で1000円でした。ビバ、デスメタル!
査定に小一時間かかるとのことなので、ヨメが10年前に入ったという渋ーい喫茶店「カフェ グレ」へ足を運びました。静かで落ち着ける店内には小さくクラシックがかかっていてとても良い雰囲気。使い込まれた調度品も歴史を感じさせます。温かいタッチのイラストで描かれたメニューから、チーズケーキ(自分)とココナッツのシフォンケーキ(ヨメ)をオーダー。濃い味のチーズケーキがアイスコーヒーに合う! ということで、査定が終わるまでダラダラのんびりまったりしたのでした。
さて気になる査定の結果はというと、不良品ということで10枚ほどつき返されたものの一枚平均300円程度で買い取ってもらえて大満足。ブックオフじゃこうはいきませんね。ちなみに一番高かったのは「Carcass」の「Heartwork」で1000円でした。ビバ、デスメタル!
ひさしぶりに遊びに来たK池とともに、座間温泉→パチンコ→ダーツ→メダルゲームと遊び倒し、最後は奥津家でシメた日曜日でした。ごちそうさま。
ちなみに遊んだパチンコ・ダーツ・メダルは、どれも散々な結果で参りました。ほんとヘボかった。そんな自分とは逆に、ダーツ初心者のK池の勘の良さといったら。初めてのカウントアップで450オーバーとか、ありえないからー。
ちなみに遊んだパチンコ・ダーツ・メダルは、どれも散々な結果で参りました。ほんとヘボかった。そんな自分とは逆に、ダーツ初心者のK池の勘の良さといったら。初めてのカウントアップで450オーバーとか、ありえないからー。
「ロストシティ」vs K池
1回戦:握手カードをあまり重ねずに冒険する自分に対して、握手カード&低い数字をキッチリと重ねていくK池。後半で手札が揃うも、山札が間に合わず僅差で負け。
2回戦:青の握手カード3枚で4倍冒険を始めたK池だが、その冒険カードは軒並みこちらの手に。その負債が響いてマイナス点となったK池に圧勝。
3回戦:こちらが捨てたカードを着実に集めていくK池に対して有効策が打てず、50ポイント以上の差で負け。
結果:2回戦目のマイナスがあったものの、それを3回戦目で見事に挽回したK池が合計得点で20点ほど上回って勝利。く、悔しいー。

「アマゾンの生き物」vs K池
6の列、5の列、3の列のボーナス込みでゲットして圧勝。このゲームをプレイして、山札切れで終わらなかったのは今回が初めてだったような。運もだいぶ味方してくれてました。
1回戦:握手カードをあまり重ねずに冒険する自分に対して、握手カード&低い数字をキッチリと重ねていくK池。後半で手札が揃うも、山札が間に合わず僅差で負け。
2回戦:青の握手カード3枚で4倍冒険を始めたK池だが、その冒険カードは軒並みこちらの手に。その負債が響いてマイナス点となったK池に圧勝。
3回戦:こちらが捨てたカードを着実に集めていくK池に対して有効策が打てず、50ポイント以上の差で負け。
結果:2回戦目のマイナスがあったものの、それを3回戦目で見事に挽回したK池が合計得点で20点ほど上回って勝利。く、悔しいー。
「アマゾンの生き物」vs K池
6の列、5の列、3の列のボーナス込みでゲットして圧勝。このゲームをプレイして、山札切れで終わらなかったのは今回が初めてだったような。運もだいぶ味方してくれてました。
スクラムシロップ主催のイベント「シャカリキロックスターズ」を観に三軒茶屋へ。
スクラムはいつものように楽しく激しく熱かったけど、それよりも深く心に刻まれてしまったのは、ARBEITというバンド。
ステージに上がったボーカルは、バンダナ・サングラス・白ジャケットというビジュアルから、唄い方・振り・動作に至るまでアクセル・ローズその人!? というくらい、リスペクト&インスパイアされていまして、もうそれだけで感無量に。奏でるサウンドもまさに“それ”以外の何物でもなく、懐かしさと驚きと嬉しさが一気に押し寄せてきたのでした。
ふと頭をよぎるのは1992年2月の東京ドームで観たガンズのライブ。ステージ上からドリンクをブチまけ4列目で観ていた自分に氷を直撃させたアクセル・ローズのやんちゃな姿。あれから14年たった今、なんと三茶でまたアクセルに出会えるとは! ……って、そこまで言っちゃうと大袈裟なんですけどね。ただあの時代のロックを凄く真面目に(推測)やってるところが、ほんと好感もてるし、カッコイイ。次回もスクラムのライブと絡むようなので、未見の人はぜひライブハウスへ!
スクラムはいつものように楽しく激しく熱かったけど、それよりも深く心に刻まれてしまったのは、ARBEITというバンド。
ステージに上がったボーカルは、バンダナ・サングラス・白ジャケットというビジュアルから、唄い方・振り・動作に至るまでアクセル・ローズその人!? というくらい、リスペクト&インスパイアされていまして、もうそれだけで感無量に。奏でるサウンドもまさに“それ”以外の何物でもなく、懐かしさと驚きと嬉しさが一気に押し寄せてきたのでした。
ふと頭をよぎるのは1992年2月の東京ドームで観たガンズのライブ。ステージ上からドリンクをブチまけ4列目で観ていた自分に氷を直撃させたアクセル・ローズのやんちゃな姿。あれから14年たった今、なんと三茶でまたアクセルに出会えるとは! ……って、そこまで言っちゃうと大袈裟なんですけどね。ただあの時代のロックを凄く真面目に(推測)やってるところが、ほんと好感もてるし、カッコイイ。次回もスクラムのライブと絡むようなので、未見の人はぜひライブハウスへ!